MMS公認ヒーラー、ガイド 土屋良尚

MMS公認ヒーラー、ガイド 土屋良尚(つちやよしなお)
HP: Salon de Flamme (mmsjapan.jp)
e-mail: nao@meditationcenter-dhyana.life

はじめまして、MMS公認ガイド・ヒーラーの土屋良尚です。

私は10代の頃から社長になりたいと思っていました。

その頃は只々、「社長」になりたい想いだけだったのですが、21歳のある日、知り合いだった12才年上の社長に
「いくら思っていたって、始めなければ始まらないよ!」と
言われ、「そうか!」と思い後先考えずその翌日会社を退社し
サラリーマン生活に終止符。
そして、何のあてもなく個人事業主になってしまいました。(笑)

それが、そんな私の行動を知ったサラリーマンだった頃の取引先の社長に、
「事業拡大するからウチの下請けになってくれ」と打診され、

私は「チャンス!」と思い「はい!」と二つ返事をし、
その会社の下請けを始めたんです。内心「ラッキー」ですよね!

その後、多江子さんと結婚して今の会社(土屋商事(株))の社長に就任しました。
この時、妻の父親から会社を預かったという気持ちがあり、会社を大きくして息子に渡すと決めていたのです。

しばらくは2つの会社を経営していましたが、それから数年して、最初に始めた会社をたたむことになり、その頃従業員が増えていて、新たに不動産会社をもう一社立ち上げました。

でも、その会社がうまくいかず、精神的にも肉体的にも強制終了状態に・・・そんな中の2011年3月にその会社を買ってくれる人が現れ、その会社を売却しました。見事に「強制終了!」

そして、賃貸の管理業がメインの仕事になっていた土屋商事一社に絞り仕事を集中することになりました。・・・が、・・・

またまた、会社拡大したくなるのですが、この頃は多江子さんにブレーキ踏まれっぱなしでした。(まあ当然だとは思うのですが・・・)

そんな中の2015年、多江子さんに連れられ
二人でアデプトプログラムを受講しました。
その後、多江子さんが先に形而上学の学びを深めていきました。

すると「多江子さんのブレーキがはずれてる!」ことに気がつき、また事業拡大をしたくなり出して、今度は建築業を始めようと思うようになり、建築業を始めてしまいました。

そして、幹線道路に店舗を構える会社にまでになりましたが、そんなある日、過労で倒れ入院、「またしても強制終了!」

その後の2020年に会社を息子に渡すことを決意し、「
成功」を追い求め走りつづけた30年間に終止符を打ちました。

「本当の成功」は他にあるということを「形而上学」で学び、この「形而上学」をもっと知ってもらいたいと思い、人生のパートナーの多江子さんと「Salon de Flamme」 サロン・ド・フラムを主宰することにしました。

10代の頃は「お金」を稼いで「社長になる」が目標でしたが、いざ会社を始め「社長になる」と毎月の売り上げは経費で消え、やっと経費がまかなえるようになると次は「会社を大きくしたい」と次々に目標(欲)ができてキリがありませんでした。 

そして、いつしか何のために働いているのだろう?「目標のため?」「家族のため?」「税金のため?」「銀行のため?」「従業員のため?」「会社のため?」自分がいつも他人のためやお金のために働いていて、趣味で自分の気持ちを誤魔化していました。

その趣味でさえも、その時だけ自分の気持ちを忘れさせてくれるだけで、自分が満たされないままでした。

そんな風に思っていた頃、出会ったアデプトプログラム。

もっと趣味を楽しんでいいんだと自分に許可を下ろした事を今でも覚えています。決して自分が苦しむために働いているわけではない!ということに気がついたんです。

そして、形而上学を仕事に取り入れながら趣味に仕事に走り出しました。

そして、形而上学を取り入れて仕事をするようになってから、必要なものとそうで無いものの選別がクリアになってきて、自分にとって「これは今必要、これは今はいらない」というような判断がスムーズにできるようになっていて、

なんか「引き寄せが強くなった」みたいで、
「こんな場所だったらすぐにでも購入して会社を移転するのに」と思っていたら、
ドンピシャな物件がしばらくして目の前に現れました。

気がついたら不動産の賃貸管理の仕事を当時の店長に渡して独立してもらいました。
それが、会社の場所(40年以上会社があった場所)も会社の電話番号もそのままあげました。(笑)

どちらかというと、自分が新規の場所に独立したみたいな感じでした。でも、自分の直感を信じてロードサイドの大きな店鋪に会社を移転させたんです。

その後も仕事が忙しくなってきて、自分の代わりになりそうな人が居ないかなと思っていたら、息子たちが2人まとめて帰ってきて会社で働くと言い始めたり、

でも、その息子たち(2人ともアデプトプログラム受講済)との意見が合わず自分が会社の第一線から退くということに・・・

そして会社を20代の息子たちに任せ、自分はこの形而上学を伝えるという仕事を始めました。

そして、20代の頃からやってみたかったラリーにもチャレンジすることを決意し毎年、海外のヒストリックラリーに参戦し始めたのです。最近では、全日本ラリーにも年間数回ほど出場しています。

アデプトプログラムを受けると人生がどんどん加速し、本当に自分がやりたいことや本当の成功が見えてくるようになるんです。

本当の成功を追い求めている貴方。
本当の自分を探している貴方。
真の帝王学を知りたい貴方。

アデプトプログラムでお待ちしています。
貴方が探しているものはきっとここにあるはずです。

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